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2006年08月24日

再開。

リニューアルして再開することにしました。

前までは最新情報などをお伝えしていましたが、面倒になったので他のサイトに任せることにしました。

今度からは「福岡ホークスサポーターの部屋」のネタ集(下書き)として再開したいと思っています。

今、手持ちのネタがありますので寝てからアップします。

改めてよろしくお願いします。


posted by かずまさ at 01:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 過去ログ

2005年11月22日

新聞はじめてみました。

 新聞はじめてみました。新しいサイトでこのようなことをするので楽しみにしてください。

2005.11.22.jpg
posted by かずまさ at 23:02 | 埼玉 ☀ | Comment(6) | TrackBack(0) | 過去ログ

2005年11月20日

またバトン。

 ん〜某(AがついてYがついてAがまたついて…)娘。がうるさいので、性格バトン書きました。

 このあいだホークスのバトン書いたのに…。まあ指名されたからね〜。

 今さら気が向いたし…。

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posted by かずまさ at 00:05 | 埼玉 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 過去ログ

2005年11月12日

ホークスバトン

 最近まで存在知らなかった…。下位指名されたので書きました。下位指名でも三瀬さん風味でがんばります。




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posted by かずまさ at 12:20 | 埼玉 ☔ | Comment(12) | TrackBack(1) | 過去ログ

2005年11月05日

ホークス感謝祭2006について…

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 ホークス公式メルマガなどでご存じの方も多いかもしれませんが、ご存じじゃない方に…。



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posted by かずまさ at 13:36 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 過去ログ

2005年10月25日

城島メジャー濃厚

 城島健司捕手がメジャーに挑戦することが濃厚になった。

 ソフトバンクホークスは残留のためにプロ野球史上過去最高25億を提示しが、本人はそれを拒否。

 よって、日本人捕手としては初めてのメジャー挑戦となりそうだ。



 これにより城島選手グッズは今季で販売打ち切りです。

 グッズ購入はこちらにて。



 お早めにどうぞ


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posted by かずまさ at 13:23 | 埼玉 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | 過去ログ

2005年10月17日

ホークス パリーグ制覇!! と書いたのですが…。

 一度は諦めかけた夢…。


 2005年10月15日…。

 9回の裏 小林雅英がコールされる。

 だが、ホークスは去年の雪辱を忘れなかった。


 カブレラがセンター前に弾き返し…。



 ホークスの意地・89勝の意地・首位の意地・王者の意地を見たようだった。



 昨日は見事にズレータの大活躍で(吉武のナイスフィールディング)勝利。





 そして今日。

 鳥越犠牲フライで1点先制
 ノーヒットの信彦がタイムリー




 しかしトニーと川崎の交錯。これがすべてだった。





 またしても優勝逸。



 でもこの2年間の悔しさは今後ホークスが益々飛躍するために神様が与えてくれた試練。



 僕は今から来年のセンター入試に向けて準備をします。

 九州大学に入り

 4年間という日々を経過した後

 ソフトバンクホークスマーケティング株式会社(または福岡ソフトバンクホークス)に入り、ホークスファンが楽しく観戦できるような環境作りに努めます。




 来年 この悔しさを晴らしてくれることを一昨年の悔しさを晴らしてくれることを祈り、ホークス関係の記事をおいとまさせていただきます。



 来年は絶対優勝!!!!!!!!!!!!!!! めざせ世界一。
posted by かずまさ at 22:15 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(5) | 過去ログ

2005年10月16日

奇跡の逆転勝利!!

 いや〜すごかったです。みなさんもご存じの通りホークスが5対4でサヨナラ勝ちを収めました。昨日興奮して今日の2時まで眠れませんでした。そんな方多かったのではないでしょうか?

 最後に今シーズン最大のプレゼントをお知らせしますので、最後の最後までお読みください。

昨日勝てたのは大きい!
ではハイライトとゲームの分かれ目を紹介します。


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posted by かずまさ at 12:19 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(2) | 過去ログ

2005年10月15日

プレーオフ第2ステージ第3戦 福岡ソフトバンクホークスVS千葉ロッテマリーンズ

プレーオフも熱いが特設ページも熱い!

福岡ソフトバンクホークスVS千葉ロッテマリーンズ

第3試合 10月15日(土) 18:00試合開始予定 福岡YAHOO!JAPANドーム 観客34757人
今季最高の入場者数。福岡YAHOO!JAPANドームが揺れた!!!
/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
マリーンズ 0 0 2 0 0 0 0 2 0 0 4
ホークス 0 0 0 0 0 0 0 0 4 1X 5


勝利投手→馬原1勝
敗戦投手→小野1敗
本塁打→なし
予告先発投手 渡辺俊:新垣
戦評⇒
もう負けられない第3戦目、先発は新垣。立ち上がりは完璧な内容も3回、ロッテ打線につかまり2点を失う。終盤8回には2点を失い点差は4点に。しかし土壇場9回、連打と押し出し四球で同点。さらに延長10回、チャンスの場面で川崎がサヨナラタイムリー!劇的な逆転勝利を挙げた!! 【ソフトバンクホークス公式サイト】

ビッグプレゼントがあります。「かずまさの目 リターンズ」もご覧下さい。

プレーオフも熱いが特設ページも熱い!
posted by かずまさ at 23:30 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 過去ログ

画像!!

posted by かずまさ at 00:15 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 過去ログ

2005年10月13日

プレーオフ第2ステージ第2戦目 福岡ソフトバンクホークスVS千葉ロッテマリーンズ

プレーオフも熱いが特設ページも熱い!

第2試合 10月13日(木) 18:00試合開始予定 福岡YAHOO!JAPANドーム 観客31694人
/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9
マリーンズ 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3
ホークス 0 0 0 0 1 1 0 0 0 2


勝利投手→清水直1勝
セーブ→小林雅2S
敗戦投手→斉藤和1敗
本塁打→カブレラ2号5回ソロ 川崎1号6回ソロ(清水)
予告先発投手 斉藤和:清水直
戦評⇒
 ロッテが2連勝でリーグ優勝に迫った。勝因は先発した清水の好投と、チャンスに集中力が増す打線の粘っこさだろう。
 逆転した6回は、先頭の西岡が右翼線への二塁打。1死を挟んで堀とサブローの四球が効いている。斉藤が勝負をかけたフォークボールを見極め、後続につないだ。この満塁にフランコが左中間二塁打、ベニーの三ゴロで3点を奪った。
 ソフトバンクは中軸打者が清水に封じられ、カブレラと川崎の本塁打による2点止まり。投手の頑張りが空転している。

プレーオフも熱いが特設ページも熱い!
posted by かずまさ at 21:45 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(4) | 過去ログ

2005年10月12日

プレーオフ第2ステージ第1試合 福岡ソフトバンクホークスVS千葉ロッテマリーンズ

プレーオフも熱いが特設ページも熱い!

福岡ソフトバンクホークスVS千葉ロッテマリーンズ

第1試合 10月12日(水) 18:00試合開始予定 福岡YAHOO!JAPANドーム 観客31840人
/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9
マリーンズ 0 0 0 1 0 0 1 2 0 4
ホークス 0 1 0 0 0 0 0 0 0 2


勝利投手→藤田 1勝
セーブ→小林雅英 1S
敗戦投手→杉内 1敗
本塁打→カブレラ 1号 2回ソロ
    里崎 1号 7回ソロ
予告先発投手 セラフィニ:杉内
戦評⇒後に更新。
一言言うとしたら吉武を出したことと的場と川崎の走塁ミス・松中・ズレータ無安打が敗因ですね。
信彦さんには「野球を忘れろ!」と言いたい。野球を忘れることでスランプは脱出できると思う。責任をすべて背負いすぎ。
反対にロッテの勝因は福浦のバスターが決まったこと。 以上。

プレーオフも熱いが特設ページも熱い!
posted by かずまさ at 21:43 | 埼玉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(4) | 過去ログ

2005年10月10日

プレーオフ第2ステージ予想

プレーオフも熱いが特設ページも熱い!

 ズレータは打てない!(推測)
  西武和田も第1ステージは、首位打者を獲得しながらたった1安打に終わった。この調子でいくとズレータも………かも知れない。今季2位の三冠王は去年の松中信彦みたいに終わる可能性がかなり高い。これをカバーするのは信彦・トニー・大村(シーズン活躍してない選手はこういう試合で活躍するはず)・川崎・鳥越がカバーできればホークスの優勝。カバーできなければマリーンズの優勝。

 決戦は明後日。どちらの結果になってもおかしくない。負けてもくいが残らない戦いになってほしい。当然ホークスが勝って欲しいが…。


プレーオフも熱いが特設ページも熱い!
posted by かずまさ at 22:16 | 埼玉 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 過去ログ

2005年10月09日

プレーオフ第1ステージ第2戦 千葉ロッテマリーンズVS西武ライオンズ

プレーオフ特設ページも熱い!!
第2試合
千葉ロッテマリーンズVS西武ライオンズ

10月9日(日) 14:00試合開始予定 千葉マリンスタジアム 観客28996人
/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ライオンズ 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1
マリーンズ 1 0 0 0 0 2 0 0 X 3


勝利投手→小林宏1勝 
セーブ→小林雅1勝
敗戦投手→西口1敗
本塁打→中村1号(1)
戦評⇒
マリーンズ1勝で迎えた第2戦。マリーンズ勝てば第2ステージ進出。ライオンズはここで勝って逆王手をかけることが出来るのだろうか?
高校の先輩 小林宏之さんは初回を三者凡退に抑える。
一方今季二回もノーヒットノーランを逃した西口は…、初回から小坂に右中間を破られ3ベースヒット。続くバッター堀は前日同様犠牲フライでマリーンズ1点先制。
草加市出身の先輩(コバヒロ)は、なんと3回までパーフェクトピッチング!!しかし4回に栗山に2ベースを食らいピンチ。続く佐藤は進塁打。しかしその後の貝塚、和田を三振に抑えた。ここがゲームの分かれ目だっただろう。
5回裏 マリーンズチャンスを作りますが、堀打てずに二者残塁。この回小坂選手は走塁の際に右ハムストリングの違和感で途中交代。(右ハムストリングってなんだよ!?)
6回表 小坂に代わり西岡が入ります。
6回裏 マリーンズ打線爆発!!ハワイアンパンチベニー復活のタイムリー・熱くなった今江タイムリーで二点追加!! これで西口K.O
8回表 おかわり君中村がライトスタンドへホームラン!!続く細川にもレフト前ヒットを打たれ、先輩降板。代わって藤田が入ります。
9回表 小林雅英が珍しく三者凡退に抑えゲームセット!!
マリーンズ第2ステージに進出!!!ライオンズは元々出るべきではなかったような…。あっさり。
予告先発投手 西口:小林宏
試合予想⇒2-3でライオンズが勝つような気が…。予想はずれ


おめでとう!!千葉ロッテマリーンズ。福岡で待ってます。(自分は埼玉在住ですけど 笑)
ただし! ここから先は勝たせません!!
プレーオフ特設ページも熱い!!
posted by かずまさ at 18:22 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(6) | 過去ログ

2005年10月08日

プレーオフ第一ステージ 第一戦 マリーンズVSライオンズ

プレーオフ特設ページ

第1ステージ

千葉ロッテマリーンズVS西武ライオンズ


第1試合 10月8日(土) 14:00試合開始予定 千葉マリンスタジアム 観客28979人
/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ライオンズ 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1
マリーンズ 0 0 0 0 1 0 0 1 X 2


勝利投手→薮田1勝
セーブ→小林雅1S 
敗戦投手→三井1敗
本塁打→栗山 1号 1回ソロ
予告先発投手 松坂大:渡辺俊
戦評⇒
いよいよ始まったプレーオフ。第一ステージはマリーンズがライオンズをマリンスタジアムで迎え撃つ。
一回表
 渡辺俊介が第一球を投げ、いよいよプレーオフ開幕か〜と思った瞬間 栗山が初球打ち。1・2塁間のだろうと思ったが、打球はグングン伸びたのでまさかと思ったがフェンスダイレクトとラジオが言ったので二塁打か〜。まあそこそこいい滑り出しだな〜。が、実は先頭打者ホームラン!  今年のプレーオフも波乱の予感がした。この後、渡辺俊介はピンチ。しかしゲッツーに抑えチェンジ。ここで流れはマリーンズに行ったと読む。
一回裏
福浦二塁打でチャンスを作るもサブローが運なくショートライナー。
プレーオフでキーマンになるのは栗山・福浦(いい意味で)、石井義・サブロー(悪い意味で)と推測。
ゲームが動いたのは5回。松坂のエラーなどでマリーンズ無死満塁。ここで2番堀がレフトへ犠牲フライ!1-1の同点。

どうでもいい情報かも知れませんがファーム日本一は浦和ロッテマリーンズ!!(初)
この知らせを受けたのか8回裏、マリーンズの打線が奮起し無死1、3塁。バッターはフランコ。
♪「Goマティー Goマティー 俺達のフランコ Goマティー Goマティー 俺達のフランコ オイ!オイ!オイオイオイ! オイ!オイ!オイオイオイ!  Goマティー Let's Go マティー 俺達のフランコ」♪
 見事に2万8500(推定)の声援に答え、センター前タイムリーヒット!!
 最終回コバマサがライオンズ打線につかまるがそれを交わしゲームセット!!
 マリーンズ第2ステージ進出へ王手です。

試合予想⇒5-1でマリーンズが勝つような気が…。勝ちは○、点数・得点差は×、キーマンはずれ
プレーオフ特設ページもよろしくおねがいします。
posted by かずまさ at 18:01 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(1) | 過去ログ

2005年10月03日

ドラフト批判

 お久しぶりです。PO特設ページを作りに専念していたのでブログを更新できませんでした。PO特設ページについては後日。

 今日、ホークスが陽選手(福岡第一)交渉権を獲得し喜んでいました。しかし何故か日ハムに変更になった瞬間驚きました。二塁・川崎、遊撃・陽、三塁江川のフラット3構想が見事に崩れさりました。
以下ハム批判なのでハムファンはこちらに立ち去ることをおすすめします。












ハムファン以外の方はこちら
posted by かずまさ at 19:05 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 過去ログ

2005年09月24日

9月24日 対ライオンズ戦 今日一位進出を決めてやる

今日も観戦です。今は新秋津という駅にいます。

今日勝つと一年ぶりに対西武ライオンズ戦に勝ち越すことになります。さらにはロッテが楽天に負けると一位進出決定となります。
 昨日の最終回反撃したライオンズ打線を新垣は抑えることができるのか!? 昨日4本の本塁打を放ったホークス打線は西口をどう打ち崩すのか?

 まずホークスは初回、川崎が二塁打を放ち 続く柴原は送りバント。そして松中の内野ゴロの間に先制!飛んで6回、カブレラが二点タイムリー。しかし七回新垣が同点に追いつかれてしまう。八回表は森の四球などで満塁。九番的場に代わって職人大道。場内は関東チャンステーマで包まれます。見事に腹で打ち二点勝ち越し!しかし本間が馬鹿をして2・3塁で挟まれタッチアウト。少し流れが悪くなった。案の定九回に吉武が本領発揮。ランナーを二人も出してしまったのである。続く三瀬満塁にしたりさよなら打たれたり…。王貞治ついに壊れたか!?
posted by かずまさ at 17:01 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(1) | 過去ログ

2005年09月23日

9月23日 対ライオンズ戦 多分世界一早い観戦レポート

本日観戦しました。
スコアボードは添付してありますのでご覧ください。

さて今日の試合(今後もずっと)は城島抜きで試合に臨まなくてはなりません。
その初日どんな作戦・勝負を見せてくれるのでしょうか?

ライオンズの先発は河原。初回を三者凡退に抑えます。一方ホークスの先発杉内
は満塁にしてしまう。しかし踏ん張り初回を抑える。ピンチの後にはチャンスあ
り。二回表の先頭バッター信彦会長がやってくれました。ライトへ突き刺さるホ
ームラン!!三回辺りで河原降板(理由は柴原に足を踏まれたからだと思う。)
その後五回まさかまさかのムネリンのレフトポール近くにホームラン!!だめ押
しに6回ズレータの場外ホームランで3−0。6回裏にカブレラがサッカーをし
てしまい3−1。杉内が降板し代わりに出てきたのは吉武!いつもならランナー
を一掃するのですが今回は珍しく抑えた。こんな嫌なムードを振り払ったのが大
道!なんと(今までの中あたりで三本の指に入るほどの)ツーランホームラン!
勝負は決まったかに見えた。しかし馬原が乱調(荒金柴原のまずいプレーもあっ
たが…)。二番石井義人のところですかさず三瀬に交代。石井がショートへ抜ける打球を放つ。しかしそこにはなんとセカンドの鳥越が!!打球を取ってショートの川崎に転送。川崎はファーストに送りゲームセット!!勝利の風船が上がる。 だがカウントが減らない。なぜだ?実は的場が打撃妨害。石井が一塁に進み満塁! 3番ホセがホームラン性の打球を放つ。しかしフェンスにあたりセンターの柴原がに転送。川崎三塁へ転送。その間にホセが二塁へ走る。バティスタセカンドへ転送。バティスタの悪送球。その間に石井がホームを狙い。セーフ。なんと5-4!まさかまさかまた…。当然4番和田は敬遠。ブーイングは無視っと(笑)。さて平尾と勝負。レフトスタンドは風船を膨らませるので大変。平尾の打った打球はサードゴロで試合終了!

二次会のときにビクトリーダンスなんてのやってました。
「ホークス ちゃんちゃん 優勝 チャンチャン VICTORY」(アルファベットの部分は体文字)



PIC_0027.JPG
posted by かずまさ at 22:10 | 埼玉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 過去ログ

2005年09月21日

9月21日分 かなり雑です…

和田6回 2/3 5失点降板 ソフトバンク
 一刻も早くグラウンドを離れたかった。試合終了と同時に王監督はベンチを後にした。首位攻防第2ラウンド。連夜の逆転負けに足どりは限りなく重い。深いため息をひとつ。そして胸のうちに充満するうっぷんを一気に吐き出した。

 「前半、あれだけのチャンスをモノにできないとはな。こちらが優位に立っているわけだから、何も切羽詰まったような打撃や投球をしなくてもいいんだが…。まだ、3ゲーム差をリードしているのに、何か逆のような感じだよな」。先発の和田が崩れ、つながりを欠く打線。歯車がかみ合わないチームに指揮官はいらだちを募らせた。

 流れをつかめなかった。1点を先制した直後の四回だ。和田が二死から3連打を浴びて、2点を失った。あっさりと逆転を許す。同点に追いついた直後の六回にも、二死から2長打で1失点。七回には二死二塁で堀を敬遠し、勝負に出た福浦にダメ押し中越え適時二塁打を浴びた。

 6回2/3で5失点KO。左腕は「福浦さんを抑えていれば…」と唇をかんだ。

 前夜(19日)に続き、2ケタとなる12安打を放った打線も8残塁。松中の2連発も空砲に終わった。ここ2試合での計8得点のうち、19日の城島の2発など7得点は本塁打で稼いだもの。王監督は「ロッテは3度(の得点機)とも二死からだろ」と嘆いた。

 シーズンの集大成と位置付けた首位攻防戦で2連敗。2位ロッテとのゲーム差は8月29日以来の「3」に縮まった。対戦成績も9勝9敗の五分。目標の2位に5ゲーム差をつけての完全優勝にも黄信号が点灯だ。「とにかく気分を変えていくしかない」と王監督。残り7試合。最後の踏ん張りどころだ。
西日本新聞

ソフトの尻に火!1位進出ピンチ
 1勝のアドバンテージがつく5ゲーム差をつけるどころか、プレーオフ1位進出も危うくなってきた。ホークスの投打の歯車が、シーズン大詰めでかみ合わない。「こっちが優位に立っているわけだから、切羽詰まったような打撃や投球はしなくていいと思うんだけど…」眼下の敵・ロッテに連敗した王監督が、いらだちを隠せなかった。

 初回は1死一、三塁、3回は無死一、三塁の好機を拙攻で無得点。せっかくの松中の2発も走者なしの場面だった。9回に3連打と打線がつながり2点差にしたものの、「遅いわな。前半にあれだけチャンスをものに出来なかったから」と指揮官は嘆きの言葉ばかりだ。

 プレーオフ前哨戦のロッテ4連戦に連敗を喫し、対戦成績は9勝9敗の五分。21、22日はローテの谷間で田之上、高橋秀が先発。「とにかく気分を替えていかないといけない」と指揮官。1位進出楽勝ムードは吹っ飛んでしまった。

田中、復帰秒読み 王監督“公認”次代の大砲
 見えないスタンドめがけてほうり込む。リハビリ中に西戸崎室内練習場で行うティー打撃、フリー打撃でも、当てにいくことはしない。「いつも遠くに飛ばすことを考えてやってます」。インパクト直前に強く短く「シッ」と息を吐き、防球ネットの最上部を揺らす。8月4日のサーパス戦を最後に右ヒジ痛で離脱中の3年目・田中。復帰は秒読み段階に入った。
 投手として最速145キロを投げた沖学園高2年時に右ヒジを疲労骨折。そこから右ヒジとの長い“お付き合い”が始まった。プロ1年目の03年、腱(けん)が上腕の半分辺りまで断裂。右足の甲付近から8カ所に分け腱を採取し、移植した。
 「普通は腕から取るんですけど、ぼくのは細くて使えなかった」。腕に比べ足の腱は10数倍の強度を持つが、代わりに柔軟性がない。「よく固まる。朝、顔を洗ったとき、顔から右手が浮いてるときがあるんです」。定期的な筋肉注射で可動域を確保するしかないが、入念なケアと「もうこいつと付き合っていく」という覚悟で乗り切る。
 飛ばし屋としての才能は「世界の王」の脳裏にも強く焼き付いている。王監督はルーキー江川、定岡らが話題に上ったとき、不意にこう切り出した。「田中直樹もかなり飛ばすね。もう2年やってるから体もしっかりできている」。次代の担い手として期待は大きい。
 チームが約2週間の遠征から戻り、24日から本拠地・雁の巣で今季残り5試合を戦う。「ヒジがこれくらい動けば大丈夫です」。ヒョイと腕を曲げた田中の意志はまっすぐだ。
西日本スポーツ

松中連発 俊撃ち任せろ
 不動の4番がほえた。胸の内にためた思いが自然と大きな叫びになる。4回先頭、カウント2―3から渡辺俊の99キロのカーブにバランスを崩しながらも、右翼ポール際に打ち込んだ。松中は小さく拳を握りしめた。
 9月10日の楽天戦以来となる42号ソロ。6回にも先頭で43号ソロをバックスクリーン左へライナーで運んだ。1本目は「何とかしたい」という思い、2本目は「ストライクなら初球からいこう」という攻めの気持ちでボールをたたいた。
 三冠王に輝いた昨年の自己ベスト、44本まであと1本と迫っている。打点も独走の111。打率でも首位打者をうかがえる位置にいる。この活躍ぶりが、海の向こうに届かないはずはない。この日、ヤンキースのジョン・コックス環太平洋スカウトがFA権を持つ城島らを視察。日本のナンバーワン打者を「マツナカ」と断言した。その打力はメジャーにも認められている。
  だが、松中自身はそんなメジャーの視線は眼中にもなく、特別な感情を抱いて試合に臨んでいた。中内功(いさお)元オーナーの訃報(ふほう)が届いたのは前日の試合開始直前。そこでこの日、ロッカールームでチーム全員で黙とうをささげた。「今日は弔い合戦」。試合前の王監督の言葉は、チームの全員の思い。選手会長として、中内元オーナーへの感謝を表すつもりでフルスイングした。
 だからこそ、最初のチャンスで打てなかった自分が腹立たしい。初回1死一、三塁に見逃し三振。「2発より、最初に流れを引き寄せられなかったことがすべて」。連発した松中に笑顔はない。「自分たちはここまで全員で頑張ってきた。明日は…」。のみ込んだ言葉は、バットで示してくれる。
西日本スポーツ

王ホークスMに連敗!! 3差!! 1位M「5」のまま

 ホークスが首位決戦でまさかの連敗―。ロッテの渡辺俊介投手(29)から松中信彦内野手(31)が4回と6回に2打席連続アーチをたたき込んだが、和田毅投手(24)が乱調。7回途中で5失点KOだ。1位通過マジックは「5」のままだが、ロッテに3ゲーム差に詰め寄られ、プレーオフでのアドバンテージ獲得に黄信号がともった。
 天国の恩人も泣いていた。敵地のうねりに飲み込まれ、劣勢に追い込まれた7回の攻撃前。ポツポツ…と落ちてきた雨粒は、やがて、激しく地面をたたき出した。「9回の反撃? まぁ、遅いわな」。またも届けられなかった弔いの白星。王監督のイライラも、連敗で頂点に達していた。
 1位進出を争うロッテと今季最後の4連戦。福岡ダイエーホークスの初代オーナー、中内〓(いさお)氏の死去から一夜明け、第2ラウンドは特別な思いも秘めて臨んでいた。試合前には、関係者全員が集まって黙とう。「弔い合戦になるね」。王監督の静かな鎮魂歌も、雨空にむなしく響きわたった。
 バティスタ、カブレラを除き、スタメン全員がV経験者。にもかかわらず、信じられないような拙攻を繰り返した。ここまで3敗を喫している天敵・渡辺に対し、3回までに5安打。1、3回は三塁まで走者を進めたものの、だれ一人としてホームを踏めなかった。
 「あれだけのチャンスをものにできないようでは…。昨日からホームラン以外の点が取れていない。向こうは(6回までの)3点とも2アウトからだろう」。9回、ようやく生まれた33イニングぶりの適時打も実らない。気づけば雨も、泣き疲れたように音を止めていた。
 一気の連勝で1位を決めるはずが、思いもよらない大誤算。「5差」どころか首位の座も危うくなる中、不安材料も発生した。2回1死一塁でエンドランに失敗。7回にはカブレラの守備の“ミス”から失点。「大事な試合では、今日のようなひとつひとつのミスが命取りになる」。島田外野守備・走塁コーチも、プレーオフを見据えるからこそ語気を強めた。
 5点リードをひっくり返されての逆転負けに、中内氏の死去。前日から引きずるショックを振り払うように、この日は、逆転された4回の攻撃前に王監督がベンチを飛び出して円陣を組んだ。「トップにいるのはウチなんだから。自分たちの戦いをしよう!」。痛烈なゲキすらも、特効薬とはなり得なかった。
 「ウチが3ゲームリードしてるけど、何か、逆のような感じがするんだよな」。9連戦の前半は1勝3敗となり、ロッテとの対戦成績も9勝9敗のタイ。戦況はいよいよ険しくなったが、もちろん王監督は5差をあきらめていない。「気分を変えていかないとね」。ねあか、のびのび、へこたれず―。天国の恩人の残した言葉を、今こそ実践するしかない。
西日本スポーツ

ソフトB田之上が40日ぶりのマウンドへ
 プロ16年目のベテラン・ソフトバンク田之上が平常心で今季4勝目を狙う。21日のロッテ戦(千葉)に先発。8月12日の日本ハム戦(札幌ドーム)以来、40日ぶりの1軍マウンドとなるが「緊張感もないし、自分ができることをやるだけ。基本通り低めをついてゴロを打たせれば大丈夫」と話した。7月13 日の日本ハム戦(東京ドーム)以来の白星を狙う。
日刊スポーツ

地元福岡ドームで故中内氏への追悼検討
 ソフトバンクが今季の本拠地最終カードにあたる27日からの楽天2連戦(福岡ドーム)で、前日19日に脳梗塞(こうそく)のため死去した中内功氏(享年 83)を偲(しの)ぶセレモニーの検討に入った。20日、王監督をはじめ、コーチ陣、選手、関係者らはロッテ18回戦(千葉マリン)の試合前に選手ロッカー室で黙とう。ソフトバンク本社と今後の対応を話し合った角田球団代表は「福岡で何らかの形でファンと一緒に追悼の意を表すものを検討する。中内さんは九州で消えかけた野球の灯を、もう1度ともされた。その功績は大きいし、本拠地の福岡で何かしらのことを考えたい」と語った。シーズン終了後にも偲ぶ会などの開催を検討するという。また、王監督はスケジュールが合い次第、弔問する予定。
日刊スポーツ

首位打者のソフトBズレータがノーヒット
 来日3年目で初の首位打者を目指すソフトバンク・ズレータが3打数無安打で、打率を3割1分8厘8毛に落とした。1打席目に三ゴロに倒れると、その後は四球で1度出塁しただけ。3試合連続無安打に終わり、20日に1安打を放った2位の和田(西武)に5毛差まで追い上げられた。「仕方ない。残り試合もベストを尽くすだけだよ。頑張るしかない」と話した。
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ソフトバンク川崎が盗塁ミスを猛省
 ソフトバンク川崎が手痛いミスを悔やんだ。0−0で迎えた3回。無死二塁で中前打を放ちチャンスを拡大。続く大村の3球目にすかさず二盗を試みたがタッチアウトとなり、攻撃のリズムを乱してしまった。「あそこは絶対にセーフにならないとダメな場面だと思う。自分がチームの流れを切ってしまった」。先制の好機だっただけに、自身のミスを猛省していた。
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ソフトバンク本間が猛打賞も笑みなし
 今季初の猛打賞を記録したソフトバンク本間だが、試合後は笑顔はなかった。「やっぱりチャンスで打てないといけませんからね」。3安打目を放った9回は中前にタイムリーしたものの、本間が真っ先に口にしたのが4回に巡ってきた2打席目。松中の先制アーチ後の2死一、二塁の場面では一邪に倒れてしまった。「最初のチャンスに打てなかったし」と、言葉少なだった。
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ソフトバンク的場の気迫も届かず
 ソフトバンク的場の気迫の一打も運に見放された。3点を追う9回。1点を返し、なおも2死一、三塁の好機に代打で登場。カウント2−2から、ロッテ薮田の148キロの外角直球を真芯(しん)でとらえたが、ライナーで左翼諸積のグラブに収まり試合終了。「打った感触はよくてヨッシャと思ったけど(打球が左翼の)正面をつくとすぐに分かった。少しでもどちらかにズレていれば。くやしいです」と唇をかんだ。
日刊スポーツ

王監督も危機感、ソフトB1位もピンチ
 王ソフトバンクがまさかまさかの連敗を喫した。千葉マリンでの2位ロッテとの直接対決第2戦。松中の2発も、2試合連続の逆転負け。敵地千葉でのシーズン1位決定が消滅し、今季ロッテ対戦成績も9勝9敗の五分に戻され、ゲーム差も3とされた。勢いの差は歴然となり、プレーオフ1勝のアドバンテージ確保はもちろん、シーズン1位の座も黄色信号。仮にロッテと同率首位の事態となれば、プレーオフ第1ステージもなくなる? 
 どちらが首位なのか。最終9回の追い上げも届かなかった。ソフトバンク王監督が試合後、1歩も足を止めることなく、移動バスに乗り込んだ。2位ロッテとの決戦第2ラウンドで、2試合連続の逆転負けだ。「まだ、3ゲーム先行しているのに、何か(立場が)逆みたいだ」。強者(つわもの)らしくない戦いぶりに、指揮官の表情に、いつになく危機感が漂った。
 1点をリードした直後の4回裏。先発和田が2死走者なしから3連打を浴びて逆転を許したのが“悪夢”の始まりだった。同点に追いついた直後の6回裏には、再び2死走者なしから連続長打で勝ち越された。「チームの流れを悪くしてしまった」。今季8敗目となった和田はうなだれた。
 王監督の勝負手も実らなかった。1点を追う7回表。2死二塁で代打大道を送り込んだが、ロッテベンチの藤田から小野への継投策にかわされた。7回裏には敬遠策を取った直後、2死一、二塁の場面で、和田が福浦に2点適時二塁打を浴びた。敬遠したのは今季対戦打率が1割8分8厘の堀。そこまで対戦打率4割、和田が新人時代から3年連続で同4割以上と打ち込まれている福浦との勝負を選んだ賭けは裏目に出た。
 打線もロッテを上回る12安打を放ちながら、8残塁の拙攻で、わずか3得点。前日19日の城島の2発も、この日の主砲松中の2発も、チームが負けてしまっては、色あせる。この日の球場入り直後には、前日19日に亡くなった中内功氏にチーム全員で黙とうをささげ、必勝を期した一戦で、痛恨の黒星。「こっちが優位に立っているわけだから、切羽詰まった打撃や投球をしなくていいと思うのだが…」(王監督)。シーズン1位マジック「5」は消えないが、最短でも 1位決定は23日の西武戦。敵地・千葉マリンで、ロッテナインの目の前で、シーズン1位を決めるシナリオも完全消滅した。
 斉藤、和田の「表ローテ」で連敗を喫した意味合いは大きい。チームの対戦成績も9勝9敗の五分に戻され、プレーオフを見据え、苦手意識を植え付けるはずが、逆にロッテムードにのみ込まれた。王監督の口調は、バスに乗る直前に一段と強いものになった。「気分をかえるしかない」。残り7試合で、2位ロッテとは3ゲーム差。これ以上、らしくない戦いが続くようでは、プレーオフ1勝のアドバンテージどころか、首位の座も危うくなってくる。
日刊スポーツ

ソフトバンク柴原が復帰初打席でヒット
 20日1軍昇格したソフトバンク柴原が、復帰1打席目で中前安打を放った。3点を追う9回表。1死二塁の場面で、代打として登場。ロッテ小林雅の直球をとらえ、中前にはじき返した。「僕の場合、しっかり打たないとダメですから」。6月12日のヤクルト戦以来、約3カ月ぶりの試合出場で、存在感を示していた。
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ソフトB松中、7度目の2発も白星ならず
 今季7度目のマルチ本塁打を記録しても、負けてしまえば意味がない。ソフトバンク松中が悔しさを押し殺すように、帰りのバスに乗り込んだ。2位ロッテにまさかの2連敗。「負けるべくして負けた。1人1人が自分を信じてやっていかないと。あそこで自分が打っていれば…」。
 初回だ。1死一、三塁と先制の好機で打席が回ってきた。カウント2−2からの7球目。外角低めのスライダーを自信を持って見逃したが、判定はストライクで見逃し三振。続く2打席目に42号ソロ、3打席目にはシーズン自己記録にあと1本と迫る43号ソロを放ったが、松中にとっては1打席目がすべてだった。「自分にとっては1回(初回)です。最初のチャンスに打てなかったことで流れを切ってしまった。残り7試合、やるしかない」。気丈に話した主砲の言葉は、歓喜にわくロッテファンの声援に負けないくらい力強いものだった。
日刊スポーツ

加藤伸一氏「泥くささがほしかった」
◆加藤伸一
 何度もあったチャンスをものにできなかったから言うわけではないが、ソフトバンク打線に「粘っこさ」が感じられなかった。最終回こそタイムリーで得点したが、それまでの得点は松中の2本の本塁打で挙げたもの。「天王山」の4連戦。ペナント最後の大勝負を迎えたわけだし、ここはもっと泥くさい攻撃に徹しなければならない。
 敵地ということもあるが、ノビノビと試合を進めているのはロッテの方だ。ホークス打線はどこか、浮足だったように見える。3回無死一、三塁のチャンスでは一塁走者の川崎がスチール失敗。自ら好機をつぶしてしまった。
 先発の和田は責められないと思う。ある程度の失点は覚悟しているし、20日の投球では勝ち投手になってもおかしくなかった。ただ、7回、福浦に決定的な 2点タイムリー二塁打を打たれた場面は、前の打席で外角の変化球に狙いを定めた打撃をしていただけに、もっと内角への攻めが欲しかった。
 20日、日本ハムが負けた。ソフトバンクとロッテの残りカードは、西武3試合、楽天2試合のホークスと、楽天3試合、プレーオフ進出が消えた日本ハム2試合のロッテ。3ゲーム差もうかうかしていられなくなった。
日刊スポーツ

posted by かずまさ at 23:46 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 過去ログ

9月21日 対マリーンズ戦 更新する気力が起きないとです。

ロッテ−ソフトバンク19回戦(ロッテ10勝9敗、18時16分、千葉、16、542人)
 ソフト 010 001 010−3
 ロッテ 000 080 32×−13
 ▽勝 セラフィニ25試合11勝4敗
 ▽敗 田之上9試合3勝3敗
 ▽本塁打 フランコ20号(2)(田之上)堀7号(4)(佐藤)今江8号(3)(神内)
【共同通信】


最近更新する気力がないです…。だれか励ましのコメントをいただけると勇気付けられます。続きを読む
posted by かずまさ at 22:25 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(1) | 過去ログ

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